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「新社長のゆるっとメモ」 「リカザイデジタルvision2030」へ向けて:補助金・助成金採択とこれからの挑戦!

  • 8月12日
  • 読了時間: 2分

更新日:7 日前

当社が掲げる「リカザイデジタルvision2030」の実現に向け、4月から7月にかけて各種補助金・助成金の申請に注力してまいりました。

その結果、嬉しいことに一部の案件で無事に採択となり、ビジョン達成に向けた大きな一歩を踏み出すことができました!

現在も結果待ちの案件はありますが、仮に不採択となっても、私たちの取組み自体がなくなるわけではありません。形を変えたり、行政のサポートをいただいたりしながら、引き続き前進させていく予定です。

AIが描いたモノなので、少し大げさに強調表現されていますが、大筋あっていますのでアップしました。
AIが描いたモノなので、少し大げさに強調表現されていますが、大筋あっていますのでアップしました。

①量子:川崎市 [東京科学大・北海道大と産総研]

②技能の数値化:KISTEC(神奈川県立産業技術総合研究所)

 パートナー企業 [アットフィールズテクノロジー]

③ESG伴走支援:川崎市

④生産性向上:神奈川県

⑤省力化いろいろ:中小機構 [アットフィールズテクノロジー]

⑤フロントオフィス自律化:川崎市 [TOMOMI RESEARCH]

⑥商品開発:北海道大・MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)


「時は、今。」全ての取り組みが、2030年の未来へつながる。RIDE ON TIME

今回申請したプロジェクトは、どれも「一過性のイベント」ではなく、2030年の未来へ向かうための重要なテーマばかりです。

さらに、今回の私たちの取組みや成果が、他の中小企業のデジタル化への波及効果を生むことも視野に入れています。

リカザイの挑戦は、まだ始まったばかりです。

これからの動きにも、ぜひご注目ください!

Geminiに頑張っていただきました。「78年に基づく技術」「約3年間の22万デジタルデータ」を融合するイメージで、さらに新しい取り組みで多くのデジタルデータは積み上がっていく。その中で「今までの取組みが全て繋がっている」ことを表現しました。
Geminiに頑張っていただきました。「78年に基づく技術」「約3年間の22万デジタルデータ」を融合するイメージで、さらに新しい取り組みで多くのデジタルデータは積み上がっていく。その中で「今までの取組みが全て繋がっている」ことを表現しました。
こんな表現もできるのですね
こんな表現もできるのですね
どこかの製鉄所だな。
どこかの製鉄所だな。


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