top of page
リカザイブログ

「東北 営業所・関西営業所の日常」に、新しく「新社長のゆるっとメモ」が加わりました。


「新社長のゆるっとメモ」 東大阪のMOBIO事業部の方々との作戦会議
東大阪にありますMOBIOの管理チーム・イノベーション創出チームメンバの方々と時間をかけ、少し真剣な会話をしてきました。
1 日前


「新社長のゆるっとメモ」 7月は補助金申請に奔走!AIと共に駆け抜けた1ヶ月
7月は補助金等の申請資料つくりに奔走しましたが、AIのおかげでやり遂げました。この資料作りは新社長のこだわりの理由があります。
5 日前


「新社長のゆるっとメモ」 37℃真夏のラウンド
グリーンの難しい、狭いホームコースでスコアアップの鍵はアプローチ!
7月26日


「新社長のゆるっとメモ」 時は今。RIDE ON TIMEー新しい時代へ、リカザイ。
培ってきた技術。積み上げたデータ。そのすべてが、新しい時代への鍵になる。リカザイは今、加速する。
時は、今。「RIDE ON TIME」
7月17日


「新社長のゆるっとメモ」 お盆の法要を7月11日信州で【ちょっとお出かけ編】
信州のお寺で地元行政と連携した「坐禅婚活」というユニークな取り組みで、成果ありとのこと。
7月12日


「新社長のゆるっとメモ」 今日から大阪入り MOBIO→試作打合せ→明日7/10は産創館
明日の大阪産創館「金属加工・金型技術展2026」に出展のため、今日から大阪入り。東京行きの中央線の中からゆるメモ。
7月9日


【更新】「新社長のゆるっとメモ」 韓紙工芸展の「第6回 秀蓮工房」を訪問
普段なかなか目にすることのない「韓紙工芸」をご紹介。当社の役員の奥様がこの韓紙工芸の技術を継承、定期的に作品展を開催。7/26訪問。
7月7日


「新社長のゆるっとメモ」 広報の新しい試み、「note」に綴る「いろいろな言葉」
ホームページ「トピックス」にも掲載していますが、公式「note」を使った広報の新しい試みを始めます。
7月6日


「新社長のゆるっとメモ」 KIP会ビジネス・チャンス開拓研究会総会に行ってきました。
KIP会の「ビジネス・チャンス開拓研究会」の総会開催。今回、運営委員に選任されました。
7月4日


「新社長のゆるっとメモ」 会社の健康診断結果を持って、さっそく主治医と戦略会議。
検査ばっかりしていても、結果に対しアクションしないなら意味がない。
社員・もう一人の自分にも個別指導中。
7月3日


「新社長のゆるっとメモ」 日刊工業新聞6/29「深層断面」にリカザイの記事「見っけ!」
6月29日 日刊工業新聞の最終面の「深層断面 SPECIAL EDITION」というコーナーにリカザイの記事が掲載されました!
6月30日


「新社長のゆるっとメモ」 北海道大学大学院 先端生命科学研究院の先生とソフトマターについての打合せ
北海道大学大学院 先端生命科学研究院の黒川先生に、米国サンディエゴからの帰り道に羽田から当社へお立ち寄りいただきました。
6月27日


「新社長のゆるっとメモ」 同友会製造業部会工場見学会 「見てきました赤原製作所のスッゴイところ」
赤原製作所さまの6mのシャーリング・レーザー設備など大きな設備の大きな工場。さらに8割の方が元外国籍で、そして短納期!!
6月25日


「新社長のゆるっとメモ」 南青山の根津美術館とリカザイ株式会社の「数寄者」の素敵な関係とは。
リカザイ株式会社の創業者の秋山順一氏は美術コレクターでもあり、収集品は根津美術館に寄贈されています。
6月21日


「新社長のゆるっとメモ」 ソフトマターの試作メーカを訪問
ソフトマターの試作専門メーカーを訪問、靴底からスタートした企業だけあって、いろんな型もあり、素材とのコラボが楽しみです。
6月18日


「新社長のゆるっとメモ」 短時間勤務者実習のためのスキャナーが納品されました。
紙ファイルデータをデジタルデータに変換するため、短時間勤務者に有期でサポートいただき、PDF化とフロア拡大を目指します。
6月16日


「新社長のゆるっとメモ」 1954年創業者同士の出会いから始まった
創業者同士の出会いから始まった小さな流れは令和の現代、大きな流れとなっていることに改めて感動。
6月16日


「新社長のゆるっとメモ」 富山の魚津を初訪問 天気に恵まれました
アットフィールズテクノロジー様の本社拠点を訪問。社長様にもご挨拶でき、「技能の数値化」についても打合せができました。
6月14日


「新社長のゆるっとメモ」 神奈川鉄鋼産業健康保険組合の事業主会に参加、第二部は「缶詰博士」の講演
神奈川鉄鋼産業健康保険組合の事業主会に参加、第二部では「缶詰博士」の講演を聴講。
6月13日


「新社長のゆるっとメモ」 先輩に紹介されて読んだ一冊【中小企業の分かれ道】
「企業にとって現状維持こそが最大のリスクである」という指摘に対する当社なりの回答を構築していくための一冊。
6月11日
bottom of page