top of page

【更新】「新社長のゆるっとメモ」 韓紙工芸展の「第6回 秀蓮工房」を訪問

  • 7月7日
  • 読了時間: 1分

更新日:2 日前

今回は、普段なかなか目にすることのない「韓紙工芸」をご紹介します。

実は、当社の役員の奥様がこの韓紙工芸の技術を継承されており、定期的に作品展を開催されています。「第6回 秀蓮工房」のご紹介

私も何度か足を運んでいますが、韓国の伝統紙「韓紙」から生み出される、美しくもしっかりとした質感の作品にはいつも驚かされます。

会場にはお弟子さんたちの作品もずらりと並び、非常に活気のある人気の工芸展です。日本の和紙とはまた異なる、韓紙工芸の奥深い魅力をぜひ会場にてご体感ください。

小生は7/26日曜日に夫婦で訪問する予定です。

「第6回 秀蓮工房」 テーマは「継承」のようですね。本当に素晴らしいですよ。
「第6回 秀蓮工房」 テーマは「継承」のようですね。本当に素晴らしいですよ。


今日、夫婦で行ってきました、ワークショップも経験。

案内状にも使われている作品!写真ではわかりづらいですが、上部の天板部分には鮮やかな色合いのタイルが埋め込まれており、全体の色合いもそのタイルに合わせているとのことです。
案内状にも使われている作品!写真ではわかりづらいですが、上部の天板部分には鮮やかな色合いのタイルが埋め込まれており、全体の色合いもそのタイルに合わせているとのことです。
絹の糸を染めて、糸を撚って束ねて編んで行くそうです。いろいろ応用されています。
絹の糸を染めて、糸を撚って束ねて編んで行くそうです。いろいろ応用されています。
秀蓮先生の力作です。とても細かい作業だったとのこと。
秀蓮先生の力作です。とても細かい作業だったとのこと。
いい作品ですね。
いい作品ですね。
先生の作品、お弟子さんの作品もいろいろ
先生の作品、お弟子さんの作品もいろいろ
ワークショップも開催
ワークショップも開催

bottom of page