「新社長のゆるっとメモ」 今年もハロウィーンは飯能・武蔵丘ゴルフコース レディスゴルフトーナメント観戦
毎年、この時期になると「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」の観戦に行きます。
友人と一緒に行くのが恒例行事、秋の飯能の丘陵の景色も楽しめます。
(武蔵丘GCは「ムーミンバレーパーク」の裏に位置します)
私たちの定番は、飯能駅から約20分程度かけて歩いて武蔵丘ゴルフコースの会場に向かうことです。
朝7:00に飯能駅で待ち合わせをして、まずは会場へ。会場に到着したら、大体3組目くらいから16組目の選手達の練習風景まで、約2時間ほど練習用ドライビングレンジに張り付いて選手を観察します。
すべての選手が入れ替わり立ち替わりやってくるので、これを間近で見られるのが本当に勉強になります。
グリップの握り方
スイングの軌道
ウェッジの振り方・打ち方
ティーアップの高さ
パター練習の仕方
プロの技を間近で見られるのは、ゴルファーにとって最高にいい刺激になります。
その後は9番ホールのグリーン広報にある観戦用のベンチで2時間程度観戦。手持ちの昼食を食べながら見る感じです。
16組目が終わった後、15番へ移動し、15番ショートホールのティーグランド裏で観戦。
17番池越えミドルのグリーンサイドで観戦し、最後18番へ移動。大体いつもの流れです。
なお、選手たちの写真撮影は禁止されているためお見せできませんが、コースの美しい景色や現地の雰囲気を少しだけ撮ってきたのでシェアします!




※今回、いつもとは違う視点でコース設定を見てきました。特にグリーン周りの芝の状態・カットの感じ、かなり刈り込まれており、うまく寄せられない選手もいましたので、難しそうでした。アプローチの重要性を改めて感じました。
(18番のフェアウェィはふかふかでした)
この記事をお読みいただきありがとうございます。
私たち「リカザイ株式会社」は、1947年の創業以来、金属の可能性を極限まで引き出し続ける「圧延金属箔」の専門メーカーです。業界内では「薄い箔はリカザイ」と評され、JIS規格にはないミクロン単位(1μm〜)の超極薄箔や、純チタン、ステンレスはもちろん、純マグネシウムや形状記憶合金(チタンニッケル)、超電導用のニオブチタンといった「高機能素材」の精密圧延において数々の実績を誇ります。職人の熟練技と最新のプロセス設計を融合させ、ものづくりの最先端を支える、私たちの製品や技術の詳細はこのままリカザイ株式会社の公式サイトをご覧ください。(執筆:リカザイ株式会社広報のザインコイル)
正式名称:リカザイ株式会社
事業内容:温間圧延・冷間圧延による精密金極箔製造・販売
拠点:本社 神奈川県川崎市中原区、東北営業所 福島県福島市、関西営業所 大阪府東大阪市
自社の強み・特徴:調達力・技術力・現場の対応力・営業のサポート力・協力会社ネットワーク力・アカデミアサポート・各種実績
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