「新社長のゆるっとメモ」 富山の魚津を初訪問 天気に恵まれました
- 6月14日
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更新日:6月22日
アットフィールズテクノロジーを訪問し、社長様に向けて会社紹介のプレゼンを行いました。その後は「技能の数値化」をどのように進めていくかについて意見交換を実施。さらに、久しぶりに昔の同僚とも再会でき、リアルで訪問する良さを改めて実感。

魚津エリアは片貝川等の扇状地が海まで繋がっており、湧水がいたるところに出ているとのこと。まさにうまい水の宝庫です。半導体の工場もこの水が魅力であり、この魚津の地にあるのですね。
翌日は魚津港で埋没林博物館を見学、防波堤では蜃気楼が見えた?





帰り道は、六角精児さんの「呑み鉄本線・日本旅」を思わせるような、のどかでのんびりとした在来線の旅にしました。車窓から流れる風景を楽しみながら糸魚川方面へ、途中の泊駅では「あいの風とやま鉄道」から「えちごトキめき鉄道・日本海ひすいライン」へ乗り換え、天気も良く最高の「鉄道旅」を味わいました。



糸魚川では昼食をとれる場所が少なくちょっと焦りましたが、無事昼食を済ませ、「糸魚川市駅北大火」のエリアを歩き、酒蔵さん等、復興されている様子を見てきました。

帰りの新幹線の中で、Geminiと会話しながら、来年80周年の企画を思いつきました。計画していきます。


